あらゆるワークプレイスにAIを活用したコラボレーションを
シスコデバイスは、単なる優れたビデオ会議用デバイスではありません。組み込まれたインテリジェンスとオープンなプラットフォームにより、自分の思い通りの働き方を実現できます。
直感的に操作可能で相互運用可能なデバイスの会議体験は、あらゆるミーティングプラットフォームで、どこからでもハイブリッドコラボレーションをシームレスかつ素晴らしいものにします。
ハイブリッドワークのために設計された認定Ciscoコラボレーションデバイスと周辺機器で、ネイティブなMicrosoft Teams体験をお楽しみください。
Control Hubはワンストップで、デバイスをリモートでも管理可能なクラウドポータルです。
シスコデバイスは設計、製造、スマートなエネルギー使用、カーボンフットプリントのモニタリングを通じて循環型経済をサポートし、持続可能性の目標達成を支援します。
シスコのパートナーエコシステムは、認証されたサードパーティの付属品や家具、ワークスペースアプリとCiscoのコラボレーションデバイスの統合を行う際に、最適な体験の提供をお約束します。
ビデオ会議は、社内だけでなく、管轄官庁や取引先など様々な相手と開催することになります。会議ごとに柔軟にサービスを選べることは欠かせない要件でした
日本郵政株式会社 グループIT 統括部 佐藤 俊一氏
画面をワンタッチして会議室のCisco Devicesを参加させれば、すぐにビデオ会議を開始できます。 番号やパスワードを入力するといった手間は不要です。マイクロソフトとシスコという大きなベンダー同士が協調し、ユーザーがプラットフォームの違いなどを意識せずに使える環境を実現している点は非常にありがたいと感じました。
NTTドコモビジネス株式会社 デジタル改革推進部 デジタルイノベーション部門 担当部長 濱田 尚則 氏
タブレットでつなぎたい会議室を指定すればすぐにつながる。会議中は相手の表情もよくわかり、ほぼ対面の感覚。以前にも増してコミュニケーションが取りやすくなりました
日本生命保険相互会社 IT統括部 IT運用課長 植戸 修 氏
ビデオデバイスの機能、イノベーション、市場への影響に関する包括的な評価を経て、シスコが IDC MarketScape でリーダーとして認められました。その理由をご覧ください。